授業回数と出席が必要な割合から、科目ごとに「あと何回まで欠席できるか」を出します。授業のあとに「出席」「欠席」「遅刻」を押して記録できます。
「3分の2以上の出席」「欠席が3分の1を超えると単位不可」などの基準や、遅刻・早退の換算、公欠(忌引・就活・感染症など)の扱いは大学・授業ごとに異なります。必ずシラバスや履修要項、担当教員の説明で確認してください。ここでの回数は目安です。