水槽の外寸とガラスの厚み、水位、底砂の厚さから、実際に入る水の量とセット後の重さの目安を出します。
「体長1cmにつき水1L」はよく使われるざっくりした目安です。金魚のように大きく育つ・水を汚しやすい魚は、さらに少なくしてください。ろ過能力、水草の量、魚の性格でも適正数は変わるので、立ち上げ直後は少数から始め、ショップや飼育書で種類ごとの情報を確認しましょう。