水換えの日付と量、水温やpHなどを記録し、次の水換え日の目安と、1回あたりの交換率を出します。
一般的には「1〜2週間に1回、全体の1/4〜1/3程度」がよく使われる目安です。一度に大量に換えると水温や水質が急に変わるので、新しい水は水温を合わせ、水道水はカルキ(塩素)を抜いてから入れましょう。適切な頻度は魚の数・ろ過・水草の量で変わります。