値上げシミュレーター

仕入れ値・材料費が上がったとき、いくらに値上げすれば利益を守れるか、客数がどこまで減っても大丈夫かを確かめます。

いま

原価の上昇

検討中の価格

価格案売価値上げ率粗利/個粗利率粗利額を守る販売数許容できる販売減
値上げ前の月の粗利(原価上昇前)
—
値上げしない場合(原価上昇後)
—
新しい売価・販売数変化後
—

粗利=(売価−原価)×販売数。家賃・人件費などの固定費は変わらない前提です。販売数の減り方は商品やお客さんによって大きく違うため、表は「どこまで減っても粗利額を守れるか」の目安として使ってください。値上げの告知時期や総額表示(税込価格の表示)のルールにも注意しましょう。